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2011年10月19日 (水)

点と点をつなぐ

 学校で学んだことは、部分的なものである。一方、社会で役に立てるためには、要求機能を明確にして、その実現のために、点と点をつなぐ必要がある。このために、全貌を見ながら、どのような働きがあるか考える。その中で、説明に役立つ理論知識を探すことである。
 不足した知識が解ると、補強の方針が立ってくる。
 このようにすると、自律的に勉強することができる。

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