ご縁のあった人たち

無料ブログはココログ

« 講道館柔道について | トップページ | 就活における大学からの解決 »

2014年1月 4日 (土)

開発と研究の位置づけについて

 企業における『開発と研究』の位置づけについての議論を作ってみました。
http://manabizz.c.ooco.jp/KenkyuuKaihatu.pdf
 まだまだ不十分な点は多いのですが、大学での研究と企業の研究の違いなどが、少しは見えてきました。
 企業の研究では、評価する人がその分野の専門家でない。従って、説明能力が大切である。これが大きく違うところです。
 また、開発と言うことの位置づけも見えてきたと思います。
 開発は、お客様の求めているものに合わせることが大切です。また、物造りの現場を考慮して、作りやすいのもを開発しないといけません。そのために総合的な検討が重要です。
 これらのことをもう一度見直すためにこの資料を作りました。

« 講道館柔道について | トップページ | 就活における大学からの解決 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 開発と研究の位置づけについて:

« 講道館柔道について | トップページ | 就活における大学からの解決 »