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2014年9月11日 (木)

日本の企業の固有知識について

Shigototogakumon
 日本語の高度の文脈依存性が、会社固有の知識を保持しているのではないか?
 このような仮説で少し考えて見た。
 就活中の学生さんや、内定後の人たちも、会社固有知識の重要性をしっかり理解してほしい。
 http://manabizz.c.ooco.jp/KoyuuChisiki.pdf

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コメント

http://www.bunkyo.ac.jp/faculty/lib/slib/kiyo/Inf/if33/if3303.pdf
表出化プロセスや内面化プロセスをどう踏んでいくのか、後は
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/~slogos/archive/18/yasumoto1994.pdf
"日本型=有機的、アメリカ型=機械的"、"組織の様々な制約やルールが、成員の行為を制約しているとともに、成員間の現場の相互作
用ルールの関連性"をどう育むかかと思われます。

Inoue様
何時もありがとうございます。
やはり、野中流の暗黙知の話が出ますね。
この話は、もう少し踏み込みたいと思います。
私は、仕事の経験と、一般システム思考そして意味論を絡めて議論するつもりです。

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